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黒木瞳、娘も映画も「嫌な女」爆発! [黒木瞳、娘も映画も「嫌な女」爆発!]

黒木瞳さんが映画監督も失格の烙印を押されてしまいそうです。
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2011年、長年二人三脚で歩んできた所属事務所の女社長が亡くなってしまい、黒木さんは、お世話になった事務所を立て直すのかと思いきや、あっさり個人事務所を設立して出ていってしまいました。

義理を欠いた行動をしてしまったために、TVでもオファーが激減。

監督デビューして、話題を集めるしかなかった黒木さん。

映画の出来はどうなのでしょう?

撮影スタッフは
「撮影現場ではメイキングのカメラを意識して、連日お化粧バッチリ。先日、『しゃべくり007』(日本テレビ系)でもそれを公開していたが、カットのイメージは自分にしか判読できないようなヘタくそなイラストを元に行っていたので、現場のスタッフにうまく意図が伝わらなかった。演技力は明らかに吉田と木村のほうが上だが、やたら2人に芝居をつけたがる。2人はいい大人なので、黒木監督の要求をきちんと受け入れていたが、内心、穏やかではなかったはず。結局、監督としてしっかり勉強してきたわけではなかったので、カット撮りができず、長回しばかりが目立つ。あれじゃ、ヒットはしないだろう」 と言っています。

映画を作ることを勉強していない素人には、やっぱり難しいものなのかもしれません。
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黒木さんの娘、萌子さんも映画にできるほどの「嫌な女」。

青山学院中等部で、取り巻きの男子に2万円を渡し、自分が嫌う可愛い女子をレイプしろと指示した事件がありました。

男子2人は女子トイレに逃げ込んだその女子生徒の服を脱がし、動画で撮影したのです。

この2人の男子生徒は退学処分。

しかし首謀者である黒木さんの娘は、寄付金を積むことをエサに数日の停学処分で終わりました。

このとき、何故か被害者の女子生徒も停学処分となっています。

黒木夫妻の寄付金は毎年5千万円。

この時は特別に3千万円出しています。

最終的に学校は「いじめはなかった」ということにしています。

映画監督としても、人としても「嫌な女」黒木瞳。

どうせなら自分の娘の実体験を映画にしたほうが売れるのではないでしょうか。
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