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時をかける少女の歌、脚本は誰?ドラマにかける思い ブログトップ

時をかける少女の歌、脚本は誰?ドラマにかける思いとは [時をかける少女の歌、脚本は誰?ドラマにかける思い]

根強いファンがいる「時をかける少女」の連ドラが決まりました!

切ない恋愛と青春の空気をどこまで見せられるのかが問題です。

今までも何度も映像化がされてきている「時かけ」ですが、キーとなるのは主人公と未来人役の2人!
主演を務めるのは芳山未羽(よしやま みはね)。

未来人役はSexy Zoneの菊池風磨です。

芳山未羽はこの作品について
「見てくださる皆さんの記憶に残るような作品にするために、このひと夏をキャスト、スタッフの皆さんと一緒に、一生懸命全力で駆け抜けたいと思っていますので、 よろしくお願いします」 と意気込みをかたっています。
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ファンが多い作品なだけに、どこまでのものを見せてくれるのか。

そして今回は、未来人の深町翔平視点のものも描かれるといいます。

彼は何故この時代に来たのか?どんな思い入れがあるのかを表現してほしいですね。

今回のドラマは夏。
ドラマのHPを見ても、青い空と入道雲。

直球の「海」「青空」「花火」「夏祭り」を存分に見せてほしい!

そして、ドラマの中で大事なのは主題歌アニメ版では切ないラブソングならおまかせの奥 華子さん「ガーネットでした。

奥 華子さんの歌はどれもきゅんきゅん来る切ない歌詞と優しい歌声。
映画の雰囲気をこれでもかと盛り上げてくれましたね。

今回のドラマの主題歌はまだ決まっていませんが、恋愛ドラマなのでまた心に響く歌を歌ってくれると思います!

そして、脚本は渡部 亮平(わたなべ りょうへい)

主な作品は「かしこい狗は、吠えずに笑う」「セーラーゾンビ」です。

「かしこい狗は、吠えずに笑う」は第34回ぴあフィルムフェスティバルで、エンタテインメント賞と映画ファン賞を受賞した青春ドラマです。

知らなかったのですが、「水曜どうでしょう」の藤村ディレクターが面白いと言っていたようで、作品としての評価がけっこう高いんですよ。

観た人によると「こういう映画にこそ光を当て、もっとお金を回して欲しいものです」「深いというより怖い。良くできてる作品」と見たくなるコメントがたくさんありました!

もちろん褒めている人ばかりではなかったですけど、ちょっと気になります。

DVDがあるようなので、探して観てみたいと思います!


脚本も良い。元の小説も良いのですから、今年の夏はこれを見てみよう!
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