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消防署の仕事?肛門にゴムチューブを入れる上司 [消防署の仕事?肛門にゴムチューブを入れる上司]

ゲイなのか人間として終わっているのか…。

愛知県警蒲郡署は16日、蒲郡市消防本部の消防司令補、杉谷慎太郎容疑者(38)と消防士長の金沢良嗣(35)同県蒲郡市三谷北通2消防副士長の外狩啓太(26)を逮捕しました。
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消防団員といえば鍛えた肉体というイメージですが、体を鍛えると同性に興味がわくのかな?

肛門に消防用のゴムチューブを入れて息を吹きいれるなんて変態行為にはびっくりです。

「悪ふざけがエスカレートした」ということですが、せめて下着をおろすくらいで止めないと(これも中学生レベルですが)社会人になってやっていいことと悪いことの区別もつかないのか…。

杉谷容疑者はサーフィンも好きなようで、FBには波の写真やボードの写真が多く、消防活動と海での遊びのせいか大分軽そうな容姿をしています。

写真を見てると本当にゲイに見えてきます。

海で好みの男性がいなかったから部下に行ったのでしょうか?疑問ですね。


以前、名古屋刑務所で放水用のホースを入れて裂傷させ、亡くなった方もいました。

なぜ男性のアソコにそんなものを入れたがるのでしょう?

そういうお店に行って遊んでほしいものです。


今月の12日にも被害者の男性にセクハラをしたということ。

こういうセクハラはどんどんエスカレートしていくので、大事にならなくてよかったです。
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消防士のいじめやセクハラはひどいものが多く、以前も40代の係長級の上司が部下にお風呂でおしっこをかけたり、裸体に浴室の洗剤をかけてブラシでガシガシこすったりということがありました。


消防署では昔から先輩に被害をうけることが多く、受けた被害者がまた上司となり部下にいじめをすするようです。

ひどい負の連鎖だと思います。

「コミュニケーション」や「部下と親しくなりたかった」という言い訳は通用しません。

消防署というのはそれほど狭い世界なのでしょうか。

熊本の地震の時に避難していた人たちに親切にしてあげたように、消防署員のなかでも気づかいがほしいです。

今回のセクハラで被害者のかたが消防署をやめたりしなければ良いのですが…。
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