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アガルタの入り口が日本にも!地球の内部に宇宙人?シンクホールとの関連は? [アガルタの入り口が日本にも!地球の内部に宇宙人?]

トンデモ記事か隠された真実なのか…地球空洞説の信憑性は?

私たちの住んでいる地球の表面はおおよそ千キロほどの厚さで、その下は空洞になっているという説があります。
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そして地球の北極と南極には大きな穴があり、その穴から「アガルタ」と言われるハチの巣状になった無数の洞穴都市があると言われているのです。

仏教やヒンドゥー教の伝承では、この地下の理想郷は「アガルタ」と呼ばれ、チベットに入り口があると伝えられています。

別名はシャンバラ。シャングリラとも言われているその都市は、地球の真ん中にセントラルサンと呼ばれる太陽が輝いているそうです。

まるで小説のようなトンデモ話に聞こえますが、実は宇宙人やUFOと言われるものの一部はこの地底の都市からやってくるとも言われています。

以前「世界の何だコレ?ミステリー」という番組内で、噴火している火山からよくUFOが飛び出してくるというインタビューがありました。

「もしかして火山の中にUFOがいるのかもな」と現地の住人が話していましたが、冗談のつもりでも本当に火山の入り口に地底都市への入り口があるのかもしれません。

地球温暖化が進んでいると言われてる現在ですが、その熱は44兆ワット。

この数字は日本の地質学者たちが世界中で2万以上の穴をボーリングにより掘り、調べたことでこの温度測定にたどり着きました。

では、その熱は一体どこから来ているのでしょう?

この熱の半分は放射性崩壊によるものと確定されています。

では、残りの半分の熱はどこから?

原子の地球の形成から存在しているこの「熱の源」の正体は、世界中の科学者の間でも調べられています。

しかし、まだ何もわかってはいません。
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ヒトラーは生前、チベットに強い関心を寄せていたと言われています。

1920年代に「アガルタ」の書物を読み、その超文明とパワーを彼の国にも取り入れたいと願い、1926年にナチスの探検隊を組織して各地に派遣しているのです。

特に彼が興味があったのが、チベット最大の秘境「ヤルン・ツァンポ大峡谷」に関すること。

この同峡谷を含むコンポ地域は、現地人でさえ最も危険な地域として恐れられています。

中国政府が観光、調査が厳しく制限していることもありますが、昔から続いている呪術式儀式、土着の信仰などが行われているチベット黒魔術の源流と言われる地域というのが理由です。

人を使った生贄の儀式などが盛んに行われていた地域なので、現地の人も近づきません。

何も知らない旅人がこの「生贄」の対象として格好のターゲットとなったといいます。

結局ヒトラーの元に集められたラマ僧やチベット人たちは、ドイツ降伏とともにベルリン内で集団自決し、ヒトラーと運命をともにしました。


この人の近寄らないチベットの峡谷に、アガルタへのトンネルがあるのではないか。
チベットだけではなく、西方のブラジル、中央アジアにも多く存在しているといいます。

シャンバラに住む人たちは、過去のシュメール人たちのように高度な技術をもち、長年の間に優秀な精神文化を築き上げているそうです。

以前、シンクホールの記事を書きました。

突然道路や家の中に穴があき、底は見えないという真っ暗な穴です。

この穴はどこまで続いているのか。

日本でも小さいながら開きはじめたこの不思議な穴は、アガルタへ続いているのか?

そうなると、この小さい島国からもアガルタへ行ける可能性があるのかも。

にわかには信じられない話ですが…。

でも宗教のようにアガルタを信じ込む人が多いのは、地位を持った人や科学者たち。

彼らは地底都市がある可能性の何かをつかんでいるから信じ込んでいるのか、それとも頭の良い人たちは脳の回路がオカルトに寄っていくのでしょうか。

どちらにしろ、異常気象と地震が続くいま、地球内部に目を向けるのも手かもしれません。
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